5 月 - 2009 - PartyWeb スタッフブログ -

Archive for 5 月, 2009

とっても簡単☆山ウド(うど)のレシピ(和えもの・きんぴら・天ぷら編)

そろそろ山うどの季節かしら?
山うどです。
父が採りに行ってきました。
山菜採りにはまったらしく、今期3回目の収穫です。
山うどのごま和え
山うどの下ごしらえ
山うどは洗って、一口大にきっておきます。皮の硬い部分は少しそぎ切り。沸騰したお湯に塩を入れ、山うどを入れて再度沸騰したざるにあげておきます。これであく抜きは完了。
ごまだれを作ります
・ごま(黒ゴマでも白ゴマでも構いません)・・・計量カップで150mlをすり鉢ですります。
・砂糖(大さじ4)、味噌(大さじ3)を入れて、さらにゴリゴリすります。
・茹でた山ウドの水気を切ってから和えます。
山うどの酢味噌和え
こちらも茹でた山ウドを使います
酢味噌だれを作ります
・砂糖(大さじ4)、味噌(大さじ3)をすり鉢で滑らかになるまですります。
・そこへちょろちょろと酢(大さじ4)を少しずつ足しながら、すりすりします。
・茹でた山ウドの水気を切ってから和えます。
ゴマ和え・酢味噌和え・天ぷら・・・と料理してみましたが、
一番簡単で美味しかったと評判がよかったのがコチラ。

山ウドのキンピラです。
山ウドキンピラのレシピ
1.山ウドの皮をむく。(皮が柔らかければ、そのままでも大丈夫です。)
  皮も使うので捨てずにとっておきます。
2.ウドは千切りに。皮も千切りに。葉の部分も同じぐらいの長さに切ります。
 そして、酢水につけて20分ほど灰汁をとります。
3.フライパンにごま油(大さじ1)をいれて、ウドを炒めます。
4.味付けは、お酒(大さじ1)、砂糖(大さじ1)とお醤油(大さじ1)で。
ごぼうのキンピラと同じ要領で作ればOKです☆
山ウドの葉っぱ、捨てないで~!!
山ウドの葉っぱは、天ぷらにするとすっごく美味しい☆ウドの風味が豊かです。
高温(200度)の油でさっとカリカリに揚げてください。

のど越し滑らか~!館林うどん

出張していたお隣さんがお土産を持ってきてくれました!
うどん!
群馬県館林市はうどんで有名だそうです☆
製造しているお店は、その名も株式会社館林うどん。
皇室御用達なんだとか。

・・・・・・・うどんについて(館林うどん案内より)・・・・・・
うどんは、奈良時代に中国から伝わりました。
今のよう細長い形ではなかったようです。
今日のうどんは、大昔”切り麦”と呼ばれていました。
冷たいものを「冷麦」、温かいものを「熱麦」と呼んでいたようです。
江戸時代ごろから、「うどん」で定着。今に至ります。
歴史あるうどんをいただきました。
すごくもちもち。
やさしいコシ。
のど越し、とっても滑らかです。
親切なことに付属のつゆが付いています。
釜揚げでもよかったのですが、付属のつゆで煮込んでみました。

とっても滑らかな館林うどんはこちらから注文できますよ☆

本当に万能☆【サンクゼールの韓国万能味噌】

こちら、本当に万能!
コチュジャンベースの甘辛味噌。
ゴマがたっぷり入っています。
サンクゼールの【韓国万能味噌】です。
210グラムで600円。
焼いたお肉につけてもいいし、生野菜につけてもおいしい。
なんでも合います☆
サンクゼールの商品はこちらから注文できますよ☆

北信州湯田中温泉の黒糖まんじゅう。 一茶まんじゅう

お土産にいただきました☆
湯田中温泉のかわいい小さな温泉まんじゅう。
北信州湯田中温泉は、俳人小林一茶、縁の地。
句碑も多くあります。
「一茶の散歩道」という遊歩道もあります。
そんな一茶縁の地の温泉まんじゅう。
白銀屋の一茶まんじゅう。
創業明治24年、湯田中温泉でも歴史ある和菓子店です。

皮には黒糖を使っています。
中身はこしあん。
しっとりして、上品な黒糖温泉まんじゅうでした☆
お土産にどうぞ★

食べ応えのある超大粒納豆です! 川中島納豆。

長野市篠ノ井にある増屋納豆店【川中島納豆】
平成21年と平成13年、農林水産大臣賞を受賞しているそう。
豆がかなり大粒!
普段食べている納豆(小粒)の2倍はあります☆
納豆のパックも3つセットの納豆パックより二周りほど大きいです。
超大粒なので、豆一粒一粒をしっかりと食べることができます。
もちっとした豆。ほのかに甘い!
長野県産の大粒丸大豆100%。
私はこの納豆、ごはんにはかけません☆
川中島納豆は、お酒のおつまみに最高なのです♪
長野市内ではどこのスーパーにも売っています。
超大粒の川中島納豆はこちらから注文できますよ☆

すっきり味のお味噌です☆ よしのや善光寺御開帳味噌

ただ今、御開帳真っ只善光寺。
善光寺に最も近い蔵元【よしのや】で売られていた味噌を買ってきました。
善光寺御開帳味噌です。
よしのやは清酒【西之門】で有名な酒蔵です。
国産大豆・国産米100%使用の味噌。
酒蔵なので、味噌作りに使う米麹には清酒製造の技術が生かされているそう。
全然買う気がなく、お店をうろうろしていました。
お店の方味噌をお湯に溶いただけ・・・のおみそ汁を試飲させてくれました。
で、即決購入!
複雑な味ではないです。
ただただすっきりした後味の味噌。
大豆のつぶつぶが残っていて、ちょっと懐かしくなります。
6ヶ月間の長期熟成です。
味噌は本来塩分が強いので、常温保存できます。
でもよしのやの味噌は、香味を長持ちさせるために開封前でも冷蔵保存しましょう!
よしのやのお味噌、こちらからどうぞ☆

春を告げる栗きんとん 恵那川上屋の栗きんとん

岐阜のお土産にいただきました。
売り場には長い行列ができていたそう・・・
並んで買ってきてくれたお土産がこちら。
恵那川上屋の【栗きんとん -春- 里長閑】です。
恵那の里に春を告げる「シデコブシ」に見立てた花びらが付いていて、
薄い桃色をした、とてもかわいらしい和菓子。
一個210円。
白餡に恵那山産の自然薯を合わせた和菓子です。
中には栗きんとん。
とても上品。
ただ、かなり甘いので、お茶と一緒にどうぞ☆
こちらの栗きんとんは、お店のHPから注文できますよ☆

一口サイズのかわいい海老せん♪ 坂角総本舗さくさく日記

海老せんといえば坂角総本舗の縁(ゆかり)。
有名ですね。
坂角の海老せんの中でも、【さくさく日記】が大好きです。
小袋ひとつ105円。

海老せんべいが一口サイズで食べやすく、坂角の海老せんべいにしかないカリカリとした食感。
油で揚げてあるのに、しつこくないです。

こちらは海老せんべいですが、【さくさく日記】には帆立せんべいと
ネットショッピングのみで販売中の”桜海老せんべいの春漁”があります♪
坂角の海老せん、こちらから注文できます☆

新潟ご当地キャラメル 笹団子風味キャラメル☆

新潟県のご当地キャラメル【笹団子風味キャラメル】をいただきました。
かすかに、かすかーに笹の味がするかも~。
原料を見てみると、よもぎの粉末が入りとのこと。
笹団子というだけで、笹が入っていなくても笹の風味を感じてしまいます・・・
薄い緑色がきれいなキャラメルです。

6秒に一本売れた!長崎心泉堂のカステラ

注文する前に、よくテレビで取り上げられていた有名カステラ。
売れに売れたという長崎カステラ心泉堂の【幸せの黄色いカステラ】です。
ネーミングがほのぼの。。。
なんと6秒に一本売れたとか。
しっとり、フワフワ☆
長崎の新鮮な卵と天然のハチミツをたくさん使っています。
防腐剤など不使用なので、安心。
期間限定:人気のプレミアムカステラのおまけつきでした。
中でもおいしかったのが、チーズカステラ。
まるでチーズケーキ!
ほろ苦い宇治抹茶を使用した抹茶カステラには、なんとクロレラ入り!
そして、ピンク色がかわいらしい【幸せのいちごカステラ】
長崎心泉堂のカステラはこちらから注文できます☆